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本学学生と教員らの研究成果が科学新聞に掲載されました

更新日:2022.04.12

2022年4月8日、本学大学院工学研究院 美藤正樹教授が研究代表者を務める研究チームにおいて、「Al-Ti合金での高温超伝導状態創出」の発表を行い、安価な合成方法を提案し低炭素社会実現に貢献する研究成果であるとして科学新聞で紹介されました。
また本研究は、九州大学先導物質化学研究所 村山光宏教授との共同研究です。

受 賞 者 杢谷成道(大学院工学府工学専攻電気エネルギー工学コース 博士前期課程2年 美藤研究室)
美藤正樹 教授(工学研究院基礎科学研究系)
唐永鵬 研究員(同)
松本要 教授(工学研究院物質工学研究系)
堀田善治 特任教授(工学研究院基礎科学研究系 )
発表論文 Al-Ti合金系での高温超伝導状態創出~安価な合成方法を提案、低炭素社会実現に貢献~

プレスリリース本文はこちら




機械学習によって予測された超伝導転移温度を表す三元系状態図


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