文字サイズの変更
標準
閉じる

スバル360が飯塚キャンパスにやってきました

更新日:2019.05.10

2019年5月8日(水)、『スバル360*レストア*車』が全国周遊の途中に飯塚キャンパスに立ち寄り、本学の学生、教職員へ披露いただきました。

これは、アイシン・コムクルーズ株式会社の設立10周年を機にスタートしたものづくり活動“TACCMI(たくみ)”のプロジェクトの一環で、若手社員の方々が1年半かけてレストアした『スバル360』で自走による全国拠点周遊に挑戦しており、このたび本学の飯塚キャンパスに立ち寄ったものです。

最新の自動車しか知らない学生たちは、当時の斬新なデザインや、当時の機構(三角窓や、簡素な車内の様子など)に驚きの声を上げ、当時を知る教職員たちは、懐かしい自動車を前に興味深く関心の目を向けていました。

※スバル360 : 1958年に富士重工業(現・SUBARU)により開発された360ccの小型乗用車。愛称は「てんとう虫」。
※レストア : 老朽化などの理由により劣化もしくは故障した自動車等を修復し復活させること。


レストアされたスバル360

レストアされたスバル360


披露の様子1

披露の様子1


披露の様子2

披露の様子2


九工大を去るスバル360

九工大を去るスバル360


学長室より
工学部サテライトサイト
情報工学部サテライトサイト
生命体工学研究科サテライトサイト
MSSCサテライトサイト
インターネット出願
入試資料請求
研究者紹介
採用情報
男女共同参画への取り組み
出前講義
障がいのある学生等への支援
災害への対応
九州工業大学基金サイト
明専会サイト
このページのトップへ